


補助員として個人戦を支えてくれた折尾愛真高校テニス部のキャプテン
M本 和晃 君
無事終わってほっとしています。前日の準備が雨でカッパを着ての作業だったので大変でした。また、準決勝のボールパーソンをしたときは、「もしネットにかかったボールをスムーズに取ることができなければ、試合の流れを自分が変えてしまうことになるかもしれない。」と思い、気を遣いました。
しかし強い選手のプレーを見て、みんな今まで以上にやる気が出ています!
朝早くから夜遅くまで、大会を精力的に支えてくれた地元福岡県の高校生の皆さん・先生方、本当にお世話になりました。
今回は個人戦を支えてくれた折尾愛真高校テニス部の活動の様子を紹介しました。
ボールパーソン等、私たちの想像以上の気配りで大会運営を支えてくれたことに対し、改めて敬意を表します。
ありがとうございました。